食品・農業就活サミット 2027新卒
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『強い人』が『強い店』で『強い商売』を
| 事業内容 | 1. 『鮮度第一』 – 商品の価値を最大限に高める  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ たこ一の最大の強みは、**「圧倒的な鮮度の良さ」**です。食品スーパーにおいて、鮮度は何よりも重要な価値の一つです。そのため、たこ一では以下のような独自の基準を設けています。 ・1坪あたり売上:業界平均が400万円のところ、たこ一では1,100万円を達成 ・鮮魚・塩干部門の売上構成比:業界平均を超える40%以上 ・精肉部門の生産性:社員1人当たりの売上1億円を達成 2. 『安売続行』 – 圧倒的な販売実績を生み出す価格戦略  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ たこ一が関西で支持される理由の一つに、**「安くて新鮮」**という圧倒的なコストパフォーマンスがあります。これは、単に安売りするのではなく、大量仕入れ・大量販売を可能にする仕組みがあるからです。 ・1日1店舗で数の子1トン販売 ・1日1店舗で巻きずし8,000本販売 このような販売実績を支えるのは、仕入れ力と価格決定の自由度です。たこ一では、各店舗のバイヤーが**「どのタイミングで、どれだけの量を仕入れるか」**を独自に決定できるため、市場の動向に合わせた最適な価格設定が可能になります。 3.『量販』 – 圧倒的な販売力で売上を最大化  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ たこ一では、**「売れる仕組み」**をつくり、商品を大量に販売する戦略を取っています。 ・1店舗の1日売上:年末には1,000万円超え ・店舗ごとの大量販売が可能な仕組み 一般的なスーパーでは、1店舗ごとの売上がある程度決まっており、特に生鮮食品の売上がここまでの規模になることは少ないですが、たこ一では、販売戦略・仕入れ戦略の両方を強化し、1店舗ごとの売上を最大化しています。 ・2022年3月期:57億円 ・2023年3月期:58億円 ・2024年3月期:66億円 ・2025年3月期予想:91億円(前年比25億円UP) |
|---|---|
| 設立年月 | 1989年03月29日 |
| 代表者名 | 市原敬久 |
| 本社所在地 | 大阪府 |
| 従業員数 | 450名 |
| 採用担当 | 海老原 |
| 連絡先 | 06-6155-9160 |
| 勤務地 | 〇大阪エリア ・千里丘店 吹田市山田南6-13 ・茨木店 茨木市双葉町7-10 ・門真店 門真市脇田町17-1 ・高槻店 高槻市津之江町1-56-15 ・寝屋川店 寝屋川市清水町40-15 ・緑橋店 大阪市城東区東中浜6-12-24 ・八尾店 八尾市山本町南4丁目12-25 ・枚方野村店 枚方市野村北町11-1 〇兵庫エリア ・宝塚旭町店 宝塚市旭町2-6-23 ・六甲道店 神戸市灘区備後町5-3-1 ウェルブ六甲道1番街1F |
|---|---|
| 募集職種 | 販売からそれぞれの部門のバイヤー職へ |
| 仕事内容 | 〇鮮魚 ・鮮魚の加工(切り身、刺身、2枚おろし、3枚おろし) ・商品パック詰め ・仕入れ ・品出し、値札張り、売り場づくり 〇塩干 ・塩干の加工(切り身) ・商品パック詰め ・仕入れ ・品出し、値札張り、売り場づくり 〇精肉 ・精肉の加工 ・商品パック詰め ・仕入れ ・品出し、値札張り、売り場づくり 〇青果 ・商品パック詰め ・仕入れ ・接客 ・品出し、値札張り、売り場づくり 〇日配一食レジ(牛乳・パンなど・一般食品・レジ) ・接客 ・仕入れ ・品出し、値札張り、売り場づくり 〇寿司部 ・寿司の調理 ・ネタ切り ・商品パック詰め ・仕入れ ・品出し、値札張り、売り場づくり |
| 給与 | 月給:311,409円 |
| 休日・休暇 | 閉店時間:18時30分 休み:完全週休2日制、お盆・正月の大型連休あり 定休日:木曜日(週1回の確定休) 年間休日:111日(指定有給含む) |
| 福利厚生・待遇 | 〇福利厚生 社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金) 制服貸与 独身寮制度(家賃半分負担/上限月3万円) ファッション&髪型自由(ピアスなどOK) 〇各種手当給 独身寮補助(上限3万円) 交通費 残業手当 役職手当 職務手当 |