イベントについて
イベント概要
神奈川県の農業系YouTuberが運営する圃場を舞台に、
アルプスアグリキャリアが農業支援!
みなさまにはそこでの生産工程の活動を体験していただき、
当社の社員として求める農業支援の手法や働き方を知れるイベントとなります。
【時間】9:40~15:00 ※時間は目安のため多少前後します。
【集合場所】JR横浜線 中山駅 DOUTOR前 9時40分
※交通費の支給無し。
昼食付のイベントとなります。予約者には詳しい情報を追ってご連絡します。
<イベント内容>
神奈川にある農場において生産工程の業務を体験していただきます。
その後、グループワークを通じて現場の課題解決ワークを行っていただきます。
<注意事項>
予約者多い回は抽選を行います。
動きやすく、汚れてもよい服装でご参加ください。
交通費は自己負担になります。
昼食はこちらでお弁当を用意いたします。
YouTube投稿用の動画撮影が行われる可能性があります。
農場でのGAP活動(生産工程管理)を体験し、農業にかかわる生産管理を学ぶプログラムです。
農業関連分野での業務に必要となる管理手法の基礎を座学、演習、グループワーク等で学べます。
生産管理とGAPの基礎知識を習得し、演習やグループワークなどで理解を深める。GAP活動における作業手順書と、リスク評価・対策シートの内容を理解し、文書化・グループ討議を通じて職務達成能力の基礎を獲得を目指します。
イベント詳細
会場
JR横浜線 中山駅周辺の当社提携農場
定員
5名
応募資格
なし(既卒も可)
締切日
2026年2月27日 / 08:00 まで
企業説明
「私たちのビジョン:農業進化を共に」
私たちが社会課題に対し、どんな想いで、そしてどんな仲間を求めているのかをお話しします。
■農業を支えるのは、技術だけでなく”人”
農業を支えるのは、機械だけではありません。人も進化していなければ、現場は変わらないと当社は考えています。
人にしかできない仕事で、次の未来へ。このシンプルな発想が私たちの原点です。どんなに機械化が進んでも、それを操るのは人間です。機械ができないことを人間がやり、データを見て決断するのも人間です。
この「人にしかできない仕事」を通じて農業の未来を支えることが、私たちの真の課題です。
■なぜ農業支援サービス事業なのか?
2024年10月1日に「スマート農業促進法」が施行されました。この法制度では、農業の生産性向上や技術普及のために、農業支援サービス事業の推進が明確に位置づけられています。
■私たちが求める人物像・専門分野
当社のVISION「農業を社会の可能性に変える!」に共感し、「優れた技術力を提供し農業分野のパートナーになる」という価値観を共有できる未来の技術者を求めています。
全国で活躍中の当社の技術者は、学生時代の専門が農学系、植物系、生物系、動物系、環境系、理学系、生化学系、データサイエンス系が多いです。志のある文系の方も採用対象です!
事業内容
農業支援サービス事業
農業生産現場・農業関連企業の信頼あるパートナーとして、業界知見と最新技術を活かした支援サービスを提供。
パートナーシップを通じた農業~食品分野の進化を支援しています。
1.技術支援分野
・大規模 生産法人、試験農場、観光農園への農業現場支援
・農業資材メーカー等への技術協力(農機、肥料、農薬、種苗等)
2.スマート農業推進
・アルプス技研グループ企業発の農業ロボット開発・導入支援
・アグリテック技術に関わる技術開発、業務受託
【仕事で扱うもの図鑑】
▼農業支援職
野菜(トマト、イチゴ、キャベツなど)、果物(ブドウ、オレンジ、マンゴーなど)、花卉(胡蝶蘭など)、キノコ類、各種種苗、刈払機、農薬散布機、トラクター、コンバイン、養液栽培システム、ドローン、パソコン
▼畜産支援職
肉牛、乳牛、豚、肉養鶏、採卵鶏、馬、実験動物(マウス、モルモットなど)、動物群管理システム、注射器、パソコン
企業名
株式会社アルプスアグリキャリア
本社所在地
神奈川県相模原市緑区西橋本1-16-18 アルプス技研第2ビル 4F
設立
2018年4月2日
従業員数
224名 ※2026年1月末
資本金
1億円((株)アルプス技研100%出資)
代表者名
代表取締役社長 渡邊 淳
2026年2月27日募集締切
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